2011年2月28日月曜日

2011年2月27日日曜日

2011年2月26日土曜日

2011年2月25日金曜日

2011年2月24日木曜日

NG 2343

◆KDDI SH004: AUTO FOCUS 29mm WIDE F2.8

 二眼レフとレンジファインダーを入れて持ち歩けるカバンを物色した結果、「NATIONAL GEOGRAPHIC」の「NG 2343」を購入。さっそく我が愛機「Rolleicord III」と「BESSA R2」、120フィルムと135フィルムを数本、ベッサには35mmパンケーキを着けたまま、交換レンズとして50mmを一本、レンズフードなんかも入れてニタニタする。
 これで普段も、そして旅にも行ける。

2011年2月23日水曜日

Tie

◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

2011年2月22日火曜日

Interval

◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

2011年2月21日月曜日

Agogik

◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

2011年2月20日日曜日

2011年2月19日土曜日

Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S

◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

 新しい(?)レンズを手に入れて、久々に一眼レフを使う。しかもマイクロニッコール。レンジファインダー機とは実に全く違うモノなのだと実感する。レンズを覗いて、予め結果に近いものを見ながら撮るのか、レンジファインダーを覗いて、結果を想像しながら撮るのか。そもそも写真は、絵画的分類をするなら「写実」なのだから、少なくとも撮る段階ではより多くの「想像」ができるほうが良いのではないかな。でも後者のほうが苦しく感じるのは、まだまだ修行が足りないのか、それとも一眼レフがそれだけ優れたシステムなのか。
 いや、両方である。

2011年2月18日金曜日

◆BESSA R2: COLOR-SKOPAR 35mm F2.5
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

 夜にも光が在って、昼間とは違う色が在ることを知ったのだ。

2011年2月17日木曜日

2011年2月16日水曜日

渋滞

◆BESSA R2: COLOR-SKOPAR 35mm F2.5
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"

 突然の大雪で道路は大渋滞。あまりにも退屈なので、車内でフィルムを装填。夜に撮るのも面白い。

2011年2月11日金曜日

2011年2月10日木曜日

2011年2月9日水曜日

2011年2月8日火曜日

2011年2月7日月曜日

MOTHER

◆BESSA R2: COLOR-SKOPAR 35mm F2.5
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●KONICA MINOLTA "DiMAGE Scan Dual III"

2011年2月6日日曜日

matière

◆BESSA R2: COLOR-SKOPAR 35mm F2.5
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●KONICA MINOLTA "DiMAGE Scan Dual III"

2011年2月5日土曜日

COLOR-SKOPAR 35mm F2.5

◆BESSA R2: COLOR-SKOPAR 35mm F2.5
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●KONICA MINOLTA "DiMAGE Scan Dual III"

 ようやくカラースコパーで出陣。初の35mmをつい頭で考えて、広角扱いしようとしてしまう。R2の0.7倍ファインダーを素直に見て撮れば良いはずなのだが。最近は50mmを等倍ファインダー、という状況が多かったからなぁ。つい、勝手に想像する「35mmらしい画」を求めてしまって、たった24カットをなかなか撮りきれない。
 レンズそのものは、僕の持っているどのレンズとも違う描き方をして面白い。しばらく使い続けて慣れていこう。