2013年4月5日金曜日
風が吹いている
◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●FUJICOLOR "SUPERIA X-TRA 400"
●KONICA MINOLTA "DiMAGE Scan Dual III"
2011年4月27日水曜日
雲行き
2011年4月26日火曜日
Micro
2011年2月23日水曜日
2011年2月22日火曜日
2011年2月21日月曜日
2011年2月20日日曜日
2011年2月19日土曜日
Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
◆Nikon FA: Ai Micro-Nikkor 105mm F2.8S
●Kodak "SUPER GOLD 400"
●EPSON "GT-X 800"
新しい(?)レンズを手に入れて、久々に一眼レフを使う。しかもマイクロニッコール。レンジファインダー機とは実に全く違うモノなのだと実感する。レンズを覗いて、予め結果に近いものを見ながら撮るのか、レンジファインダーを覗いて、結果を想像しながら撮るのか。そもそも写真は、絵画的分類をするなら「写実」なのだから、少なくとも撮る段階ではより多くの「想像」ができるほうが良いのではないかな。でも後者のほうが苦しく感じるのは、まだまだ修行が足りないのか、それとも一眼レフがそれだけ優れたシステムなのか。
いや、両方である。
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